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トラブル事例

トラブルにご注意を
トラブルにご注意を!

不良品回収を初めてご利用されるお客様から

  1. 「処分を頼むといくらくらいになるのか?」
  2. 「どんな人が回収に来るの?」
  3. 「一連の流れはどんな感じ?」

など様々な不安を感じる事があると思います。
トラブルが発生しやすいケースの例をご覧頂き、ご利用の際の参考にして頂ければと思います。
最近、増えつつある「他業者」トラブルです。

ケース1

結婚を機に引っ越しをする事になり不用品が大量に出たため業者にお願いをしようと思い電話をしました。
HPには業界最安値という言葉が並んでおり、安いのだろうと思い電話をしました。その時受付の電話で、「見積もりに行かなければ金額は言えない、見てみないとわからない」といくらかかるか一切教えてもらえませんでした。
そうなんだろうなと思い見積もりの申し込みをしました。
当日見積もりに来てもらうと、回りを見渡しただけで「結構な金額になりますよ」と話しをうけました。わずか1分で見積もりが終わり提示された金額は28万円でした。
引っ越し料金の数倍の金額です。正直びっくりするような金額でした。
「えっ!」と思っているうちに「どこに頼んでも同じ」「当社はまだ安い方」など色々と話をうけ、すごい威圧的で断ることもできない状況になってしまい、急いで処分をしないといけないのが合わさって、渋々申し込みをしました。回収作業は30分くらいで終わりました。
その後引っ越しの手伝いに来ていた友人と話していると「私は同じくらいで8万円だったよ!」という話を聞きやっぱり高かったなあと思い、その会社に電話をすると「1度受け取った金額は返金できません」「合意の上での作業です」と取り合ってもらえませんでした。
後日消費者センターに問い合わせをしましたが話をすると同様のケースが報告されており、特に法律に抵触するわけではないので、支払ったお金の返金請求やその会社に対して懲罰も出来ないとのことでした。
結局は「こんな会社に依頼した私がいけない!」という形に終わってしまいました。
「見積もりに行かなければ金額は言えない、見てみないとわからない」この言葉には要注意です。
色々な事情でどうしても出張見積もりを頼む場合はその場で絶対に決めてはいけません。こういったことが起こるのは、「会社としての定価が決まっておらず、金額の決定が営業マンに一任されている」事などが考えられます。当社では以下を徹底し安心してご利用いただけるよう心掛けています。

当社の強みです。

  • 業界初!受付時に概算料金をご案内。
  • ゴミアドバイザーによる最適な料金プランをご提案。
  • 安価な定額パック商品を用意
  • 1円でも他社より高い場合は、他社対抗割引をご提案
  • 見積書にはかかる経費を明確化

お見積り時もお客様のご予算やご要望に合わせ様々なご提案をさせて頂いております。
また、お客さまに少しでもお得な金額でサービスを提供出来るように、買い取りまたは無料回収を実施しております。

ケース2

「不良品処分パック」というプランが有ると勧められ引っ越しと同時に処分も済ませられるならと依頼した。無事、引っ越しも終わり不用品の処分も同日に持って行ってもらい、すべて終了しました。料金は他社よりも安いと勧められ5万8千円でした。2週間が経過したある日、他県の警察から電話があり、処分したはずの自転車が放置されているとの事。
あわてて処分を依頼した業者と連絡を取ると「しっかり処分した」との事だが警察から電話があった事を伝えると「軽トラ回収業者に頼んで処分した」と回答。今度は「当社は悪くない軽トラ回収業者が悪い」の1点張りで話にも応じず、軽トラ業者の携帯番号を教えてもらい連絡する。軽トラ業者は「知らない」と言うばかりで話になりませんでした。
1度電話を切り、警察に連絡後また軽トラ業者に連絡するが携帯電話の電源が切れているようでその後は一切、音信不通。結局処分したはずの自転車は戻ってくるハメになってしまいました。

  • 当社での一括管理での処分(提携業者等は一切使わない)
  • 見積もり担当者と作業担当者は同一で行う
  • ドライブレコーダーとGPS機能で社員の行動管理。
ケース3回収中のトラブルです。

家の中に粗大ゴミが貯まってしまい、親と同居を機会に回収に来ていただきました。タンス、大きくなった子供の勉強机等の大型家具を処分依頼しました。しかし家具を家から外へ移動中に何とリビングの壁にガン……壁紙は剥がれ哀れな状態になってしまいました。
また机の上に有ったパソコンをを移動中に落下…修繕・修理費用を請求したら支払う事はしません!搬出作業中のトラブルなので了解してくださいと言う業者…結局泣き寝入りするしかなかった。

  • 引っ越し作業と同様に必要と判断した場合、養生をご用意!
  • 万が一の為に損害保険に加入(トラブル事例年間2%)
  • 作業人員は最低2名確保

チラシやホームページに「損害保険加入」などと記載してある業者でも保険料が上がることを恐れ、「このくらいは仕方ない」と支払いを拒む業者がいるそうです。

困っていることがあれば弊社に是非ご相談ください。
まだまだ一部のトラブル例です。まだまだリサーチ済みのトラぶるがあります。今後、掲載致します。トラブルなどで困っている事があれば弊社に是非ご相談ください。
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