HOME>スタッフブログ

スタッフブログ

オフィスの大量不要品処分から遺品整理まで行います
川崎・横浜にあります不用品引取サービスです。
対応範囲は埼玉、千葉、東京、神奈川と広域を行います。今回は特殊な引取サービスについてです。

まず量の多いオフィスの移転やレイアウト変更による大量の不用品処分ですが明朗会計でのお見積りを行い、さらにオフィスに大量にある機密処理の処分を丁重に行います。
改修後は機密情報預証をお渡しし、処分品は処理工場にて溶解処理しますので大切なデータや情報は完全に抹消できます。

他には遺品処理も故人とご遺族の心情を考えプライバシーをしっかり守り処分致します。
1品から回収を行い、遺品の量に合わせたパックもあります。

また整理中に重要書類のお探しも行います。
片付けついでに無料の相続相談も受付致します。
遺品の整理や処分は急に発生しがちですので当社に全面的にお任せください。
投稿者 admin | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
こだわりを持った処分の仕方で格安提供しています
横浜・川崎の株式会社ブレスロードのファーストクリーンの安さの秘密として徹底的な分別方法をご紹介しました。
エキスパートによって12分類に分けた処分品を、今度はこだわりを持った処分の仕方を行います。

各処分場には得手不得手がありますので、当社では手間を惜しまずそれぞれの処分場へ搬入することによって、処分費用を抑えることを実現しています。
家電から紙専用、木専用など当社独自の処分場を各自選定しているので、この流れをシステム化しているのです。
もちろん処分場によっては再資源化され再びよみがえるので、当社としても一段とやりがいがあります。
ここまでこだわりを持って分別、選定を行っているのは当社だけです。

不用品はよみがえり、格安でサービスを提供できることによって多くのお客様に喜ばれています。
投稿者 admin | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
他社圧倒の低価格の秘密とは
川崎・横浜の不用品回収ならお任せの株式会社ブレスロードのファーストクリーンですが、なぜ他社を圧倒する安さを実現できているのでしょうか。
その秘密は、まず他社がまねできない圧倒的な分別作業にあります。

不用品を回収後、ただ処分するのではなく、エコな方法で最大12分類に徹底分別していくのです。
ご家庭で資源ごみとして分別している紙・プラ・家電・雑家電等に分けていくので、思い出の品もいずれ資源としてよみがえります。

当社の長年培った経験と知識をもとに、ゴミのエキスパートが徹底的にすばやく分別・梱包をするので、時間もスピーディーで地球にやさしく、処分費も軽減できるのです。

再資源できるものは徹底的にリデュースし、またよみがえりますので出す方のお客様も気持ちが晴れやかになることでしょう。
投稿者 admin | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
川崎・横浜にある不用品や粗大ゴミの格安回収です
今や日本中の家が不用品に囲まれている時代となってしまいました。
ファーストクリーンはそんな自宅の不用品や粗大ごみから、ゴミ屋敷の片づけまでを格安でスピード回収します。
身の回りをすっきりさせれば日常ががらっと変わります。

当社の場所は川崎市に位置しますが、対応エリアは東京、埼玉、千葉、神奈川とこの業界にしては最大級の受け入れエリアになります。
料金体制も明確でわかりやすいので気兼ねなくご利用いただけます。

例えば、10点までなら基本料金+処分費での料金設定があります。
もっと多い場合は、トラックの大きさごとなどの明確な定額パックがあります。

もちろん細かいことはお電話でご相談にのりますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
格安でのスピード回収であっという間に綺麗に生まれ変われます。
投稿者 admin | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
川崎・横浜で遺品整理でお悩みの方へ
当社は、川崎や横浜で不用品回収を行っております。

当社では、遺品整理も行っております。
家財の処分を急いでいる場合や、遺品の片づけに人手が足りない場合などさまざまなケースに対応いたします。

お電話でお問い合わせをいただきましたら、まずお見積りのために訪問させていただきます。
日程を調整し、ご遺品整理の作業を行います。
作業の終了をご確認いたただき、お支払いいただく流れになります。

分別の作業は、ご遺族のご指示に従います。
リサイクルが可能なものはリサイクルをさせていただき、リユースが可能なお品は買取もいたします。

当社では、プライバシー保護のための社内ルールも厳格に整備しておりますので、まずはご相談ください。
投稿者 admin | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
 
2